去る2009年9月19日(土曜日)・20日(日曜日)・21日(祝・月曜日)の3日間、市内中心部で「ふるさと百餅祭り」が開催されました。今年は第27回目を迎え、5年に1度作り変えられる世界一の巨大臼が新調されて新しい臼が使われました。
巨大臼は今回新調されたものが7代目になりました。樹齢約980年の米国産マツの幹を使っています。臼の重量は約4トン、直径約2.2m、高さ約2.5m、ストンと落とす杵は重量200kgあります。1回で60kgの餅、1200食分のお汁粉を作ることができます。今回は、初日2回、2日目3回、3日目2回、合計7回、餅つきが行われました。
世界一の餅つきのほかには、チビッ子百うすまつり、市民みこし、子供縁日広場、YOSAKOIソーランや阿波踊り、ジャズダンス、和太鼓、大道芸人パフォーマンスなどの演舞、空手演舞、岩見沢アートプロジェクトZaworldの展示などがありました。

イベントホール赤れんがと駅の間の駅東市民広場では、20日・21日に「いわみざわ情熱フェスティバル」も開催され、いいものうまいものの露店が並び、岩見沢特産の野菜のタイムバーゲンが実施され、にぎわいました。何ン田研二コンサートも赤れんがで行われ、美川憲一・沢田研二の2大スターをほうふつとさせるステージもありました。
巨大臼は今回新調されたものが7代目になりました。樹齢約980年の米国産マツの幹を使っています。臼の重量は約4トン、直径約2.2m、高さ約2.5m、ストンと落とす杵は重量200kgあります。1回で60kgの餅、1200食分のお汁粉を作ることができます。今回は、初日2回、2日目3回、3日目2回、合計7回、餅つきが行われました。
世界一の餅つきのほかには、チビッ子百うすまつり、市民みこし、子供縁日広場、YOSAKOIソーランや阿波踊り、ジャズダンス、和太鼓、大道芸人パフォーマンスなどの演舞、空手演舞、岩見沢アートプロジェクトZaworldの展示などがありました。

イベントホール赤れんがと駅の間の駅東市民広場では、20日・21日に「いわみざわ情熱フェスティバル」も開催され、いいものうまいものの露店が並び、岩見沢特産の野菜のタイムバーゲンが実施され、にぎわいました。何ン田研二コンサートも赤れんがで行われ、美川憲一・沢田研二の2大スターをほうふつとさせるステージもありました。

